【2008年の予定】
  
【2008年の経過】
  
■6月1日 『産廃看板』の写真撮影  
■5月22日 全国産廃問題市町村連絡会総会記念シンポジウム  
■5月1日 全国産廃問題市町村連絡会準備協議  
■4月19日 青年部による「産廃看板」の手入れ。27日も。  
■4月19日 青木農業祭において画家と子どもたちによる『産廃看板」の製作  
■4月14日 在住の画家より『産廃看板』の提供  
■4月10日 那須地域環境対策連絡協議会事務局会議  
■4月4日 那須塩原市環境課にて県北健康福祉センターと産廃問題協議  
■4月2日 大田原市議会議員による産廃施設視察  
■4月1日 那須塩原市へ新年度の挨拶  
■3月30日 青木自治会『総会』に出席  
■3月26日 那須地域環境対策連絡協議会『総会』に出席  
■3月25日 青木地区産業廃棄物対策委員会『総会』  
【2007年の経過】
■12月26日 会報編集委員会
■12月21日 会報編集委員会、下豊浦自治会にて講演
■12月8日 県北健康福祉センターにて申し入れ
■12月16日 事務局会議
■12月15日 下都賀郡壬生町産廃視察、青木産廃対策委員会
■12月12日 那須野ヶ原連絡協議会会合
■12月10日 女性の会(「不都合な真実」映写会)
■12月7日 映画実行委員会会合
■12月6日 那須塩原市環境課、福島大学教授・学生と協議
■12月3日 「申し入れ書」を栃木県に送付
■12月2日 ゴミ問題を考える栃木県連絡会総会
■12月1日 事務局会議
■10月18日 宇都宮大学訪問
■10月16日 「那須野ヶ原連絡協議会」会合
■10月15日 「女性の会」会合(巻狩りまつり準備)
■10月14日 事務局会議
■10月13日 大木弁護士と会合、産廃施設視察(玉野市議、シブヤ大学)、アジア学院祭
■10月11日 産廃施設視察(ゲンゴロウの会)
■10月10日 「那須野ヶ原連絡協議会」会合
■10月9日 10/9 「那須野ヶ原連絡協議会」会合
■10月8日 「女性の会」会合(映画班)
■9月23日 役員会
■9月17日 女性の会
■9月10日 女性の会
■9月9日 栃木元気フォーラムin那須塩原
■9月8日 産廃対策委員会
■9月6日 玉野市議、産廃視察
■9月3日 那須塩原市環境課と会合
■8月30日 顧問弁護士と会合
■8月24日 青木四区臨時総会
■8月22日 青木二区臨時総会
■8月20日 青木一区臨時総会、女性の会
■8月19日 青木三区臨時総会
■8月18日 東昭自治区臨時総会
■8月13日 下野新聞取材
■8月10日 那須塩原市環境課と会合
■8月9日 那須野ヶ原連絡協議会会合
■8月7日 産廃対策委員会
■8月3日 事務局会議
■8月1日 事務局会議
■7月27日 女性の会(六ヶ所村ラプソディ試写会)
■7月26日 「青木の森」編集会議
■7月23日 産廃処分場視察
■7月23日 小川町視察(有機農業、バイオマス)
■7月21日 「青木の森」編集会議
■7月18日 会合(那須地域環境対策連絡協議会)
■7月9日 女性の会
■7月7日 会合(那須地域環境対策連絡協議会)
■4月27日 「青木の森フォークコンサート」− 笠木透と楽しい仲間 −  
2007年4月27日(金) 黒磯文化会館小ホールにて 
詳細は⇒こちら
       
 
■4月20日 「那須地域環境対策連絡協議会」総会
■4月17日 「女性の会」会合
■4月12日 「女性の会」会合
■4月7日  水戸市産業廃棄物最終処分場に反対する連絡会と会合
■4月1日 女性の会主催フリーマーケット
日時: 4月1日(日)
場所: 仙台育英グラウンド
主催: 青木地区産業廃棄物対策委員会・女性の会
■3月29日  那須クロスロードと会合
■3月27日  土地改良区と会合
■3月24日  女性の会、フリーマーケット準備
■3月21日  産業廃棄物対策委員会総会
■3月15,16日  栃木県県議会選挙立候補予定者へ産廃問題に対する取り組み姿勢についての公開質問状を 発送
■3月14日
  青年部による反対看板の追加設置
板室街道沿いの反対看板5枚のローテーションと、産廃計画地付近に5枚の看板を追加設置。
青木交差点付近に、バンパーステッカー「産廃モーイラネ」の巨大看板を設置。
 
■3月11日  青木一区役員会へ出席
■3月10日  高林会長会へ出席
■3月8日  土地改良区と会合
■3月5日  女性の会会合 コンサート準備
■3月3日  産業廃棄物対策委員会役員会
■3月1日  那須野ヶ原土地改良区と会合
■2月23日 毎日新聞取材
■2月19日 NTV「直撃これなんで、産廃モーいらない」放送
■2月18日 那須塩原市「市民生活と環境展」へ
■2月13日 「ゴミ連」へ事務連絡
■2月6日 「那須地域環境対策連絡協議会」出席
■2月3日 栃木県弁護士会シンポジウムに参加
■1月25日 高林地区くるま座談義出席
■1月25日
  日本農業新聞(2007/01/25)
産廃処分場モーいらね
広がる市民運動
水源保全へJAも支援
 
■1月22日 デンマーク在住のステファン・スズキ氏講演会
「デンマークの産業廃棄物の利用と処理について」
講演録はこちら⇒PDFWord
■1月22日 「女性の会」会合
■1月20日
  朝日新聞(2007/01/20)
巨大処分場住民「待った」
産廃施設、市内すでに150ヵ所
市全域で反対運動
及び腰の県・市に住民が働きかけ
「先進」自治体を手本に  
■1月18日 NTV取材
■1月16日 日本農業新聞取材
■1月13日 役員会
■1月10日 法令越える条例困難/産廃場問題
(朝日新聞より)
■1月9日 知事定例記者会見
定例記者会見で産業廃棄物処理施設の設置規制の強化について触れられました。 詳細は⇒こちら
抜粋は⇒こちら


【2006年の経過】
■12月27日 宇都宮街頭活動
       
那須塩原市青木に計画されている県内最大規模の産業廃棄物最終処分場に反対する「那須地域環境対策連絡協議会」(松本勇会長)は二十七日、宇都宮市の県庁前で産廃施設設置の規制強化を求める要請行動を行い、約三百人が「産廃はもういらないぞ」と気勢を上げた。市議らを含む住民代表約四十人はプラカードやのぼり旗を掲げて福田富一知事を訪ね、計画阻止を強く要請した。
2006年12月28日下野新聞

詳細は⇒こちら  
■12月21日 那須塩原市 産廃施設抑制を明記 国土利用計画の素案策定
2006年12月21日付下野新聞より抜粋記事
■12月5日 那須地域環境対策連絡協議会を発足
■12月3日 ゴミ問題を考える栃木県連絡会第17回総会出席
馬頭地区県営処分場計画地視察
那珂川町の自然と環境を守る会と協議
■12月2日 大田原ナチュラルとの協議会
■12月1日 那須高原クロスロード振興会との協議会
■11月28日 雨水を意図的に流出で安定型最終処分場、使用停止命令
県は27日、那須塩原市の安定型最終処分場に対し、施設の改善及び施設の使用停止30日間を命じた。
県環境整備課によると、同施設は営業許可申請に記載した維持管理計画に反して今年6〜7月、埋め立て区域内にたまった雨水を意図的に区域外に排出した。さらに、雨水の流出入の防止措置を講じず7月、敷地外に雨水を流出させた。
■11月26日 ゴミ問題を考える栃木県連絡会(ゴミ連)との協議会
■11月24日 連絡協議会
■11月22日 産廃対策委員会
■11月17日 青木自治会との協議会
■11月12日 ゴミ弁連、大木弁護士と事務局連絡(第一回協議)
■10月28日 青木地区産業廃棄物対策委員会開催
■10月18日 那須町自治会役員と会合「連絡協議会の説明及び協力依頼を要請」
■10月17日 那須塩原市総務課を訪問、那須塩原市生活環境部を訪問
■10月9日 第二回産廃処分場現地調査(青木4区を重点的に調査) 24件
       
第二回現地調査の詳細は⇒こちら 
■10月7日 西岩崎産業廃棄物最終処理施設視察
■10月3日 栃木県との事前協議
■9月27日 西那須野自治会役員へ連絡協議会の説明
■9月27日 処分場排水疎水に流入か
那須塩原市西岩崎の産業廃棄物最終処分場の排水が、近くを流れる那須疎水の幹線に流入した可能性があることが明らかになった。 7月に付近住民から県北健康福祉センターに通報があり、現地を調べたが流入は確認できなかった。 8月になって再び住民から、「業者が故意に雨水を流している」などの情報が寄せられたため、県は26日、業者に事実関係を報告するよう求めた。
⇒ 西岩崎の産業廃棄物最終処分場と那須疎水の位置関係
■9月20日 第一回産廃処分場現地調査(細竹地区を重点的に調査) 39件
■9月14日 那須塩原市議会産廃対策協議会と情報交換
■9月9日 那須地域環境対策連絡協議会準備会開催
■9月2日 国学院大学経済学部の学生17名が、最終処分場計画についての認識を 深めるため現地を訪問。
■8月21日 那須塩原の環境を考える会と会合
那須塩原市農業委員会有志と会合
■8月20日 青木産廃対策委員会を開催
■8月17日 那須塩原市議会産業廃棄物対策協議会に出席
【出席者】
対策委員会  真嶋委員長、高野副委員長、竹内副委員長、小針監査、平山監査、
小林広報担当委員、桜井青年部長、源川委員、小久保事務局員、稲垣 
市議会 木下会長、植木副会長、平山副会長、君島副会長、吉成副会長
平山、若松、金子、渡邊、高久、水戸、中村、磯、斉藤、関谷、岡本、
山本、人見、玉野、相馬(義)、室井、相馬(司)、松原、早乙女、
岡部、東泉、鈴木、真壁、阿部、石川  (敬称略)
 
議会事務局  千本木事務局長、石井議事課長 
環境部  松下生活環境部長、高塩環境課長、白土、広瀬 (敬称略)
■8月16日 市議会事務局を訪問
■8月15日 畜産草地研究所を訪問
■8月13日 大田原市のNPO団体を訪問
■8月12日 高林地区区長と会合
■8月9日 農業委員会産業廃棄物対策協議会に出席
■8月8日 知事が事業者に方法書の段階での意見書送付
福田富一知事は7日、事業者の「柳産業」が提出した環境影響評価方法書に「建設場所を選んだ理由説明が不十分」とする意見書を交付した。
「知事意見書」は県環境影響評価条例に基づく措置で、34項目の指示を盛り込んだ。
主な意見は次の通り。
・最終処分場の操業計画が明確になるよう、施設や工作物の構造・配置や土地利用計画についての具体的な説明。
・最終処分場に安定5品目以外の廃棄物が搬入されないことを展開検査場で確実に実施すること。
・万一、5品目以外の廃棄物が混入された際の地下水汚染の可能性、被害の程度などについて調査、予測を指示。
・工事、供用の各段階で、希少動植物の生息が確認された場合の対応。
・98年におきた那須水害を教訓に、豪雨が発生した場合の廃棄物流出への対策と対応。
知事は地元住民・団体から不安を訴える意見が多数寄せられている状況を踏まえ、指示とは別に、地元の理解が極めて重要として、適切な対応をとることを要請した。
関連記事(毎日新聞)
関連記事(産経新聞)
■8月3日 福田富一知事に5万人反対署名を提出
那須塩原市自治会区長会連絡協議会が処分場設置に反対する5万91人分の署名を福田富一知事に提出。真嶋委員長より福田富一栃木県知事へ要望を述べた。
署名は今後も順次追加提出する。
関連記事(毎日新聞)
■福田富一栃木県知事へ要望
■反対署名にご協力頂きました団体
     
■7月13日 13:30より、アーバンしもつけ 201・202会議室にて
第4回栃木県環境影響評価技術審査会
最終的な意見の取りまとめを行う予定
第4回栃木県環境影響評価技術審査会を傍聴して
■7月8日 青木地区産業廃棄物処理場施設
反対総決起大会
ストップ・ザ・産廃
開催日時 平成18年7月8日(土曜日)
午後1時開会 
開催場所  那須塩原市立青木小学校 体育館 
大会内容
1.総決起大会 
2.講演会
   講師:藤原寿和 氏
   テーマ:産業廃棄物処分場とは何か
         〜その問題点を知るために〜

関連記事(毎日新聞)

関連記事(朝日新聞)

藤原寿和氏の講演資料
⇒産業廃棄物処分場とは何か
   (PDF)(Word)
⇒産業廃棄物処分場問題とは何か
   (PDF)(Word)
 
 
■7月初旬 区長会を通じ、市内全戸を対象に署名活動を展開
■7月2日 (有)柳産業による環境アセスメントの事前説明会
13:30より、青木一区公民館(板室街道・青木郵便局隣)にて
議事録は⇒こちら
説明会を受けての住民の意見・疑問点は⇒こちら
■7月2日 対策委員会
■7月1日 看板、のぼり旗設置
■6月29日 農協、議会、連合、訪問
■6月28日 那須塩原市自治会区長会連絡協議会
■6月27日 対策委員会役員会
■6月21日 看板づくり(青年部)
■6月20日 産業廃棄物対策協議会(議会)
■6月16日 那須塩原市長、議長訪問
 
  
熱気がこもる対策委員会
■6月15日 第3回栃木県環境影響評価技術審査会開催
議事内容: (有)柳産業青木地区産業廃棄物最終処分場(安定型)建設事業に伴う環境影響評価方法書について
■6月15日 対策委員会
■6月12日 那須塩原市議会が建設反対の意見書を福田富一知事に提出。
関連記事(下野新聞)
■6月11日 対策委員会役員会
■6月9日 那須塩原市議会が福田富一栃木県知事に対して地方自治法第99条の規定に基づく意見書を提出
「産業廃棄物処理施設設置に対する意見書」
■6月8日 6月定例県議会で福田富一知事は産廃の最終処分場が那須塩原市などに集中している現状について質問を受け、「立地規制について「自然環境、景観の保全といった観点からの対応も重要。市と研究したい」と答えた。
■6月7日 栗川仁那須塩原市長が福田富一栃木県知事に対して「(有)柳産業青木地区産業廃棄物最終処分場(安定型)建設事業に係る環境影響評価方法書に対する意見について」を提出
「本市としては、これ以上の産業廃棄物処理施設の設置は、周辺地域の生活環境の保全上支障をきたすばかりではなく、本市のこれからのまちづくりに破綻をきたすものであると考えるため容認できない」との立場を示しました。

■5月18日 栃木県環境影響評価技術審査会
■5月17日 那須塩原市議会が産業廃棄物対策協議会(会長・木下幸英副議長)を設置。
関連記事(下野新聞)
■5月12日 那須塩原市議会が県内最大の産廃安定型最終処分場予定地など九カ所の施設や計画地を視察。
関連記事(下野新聞)
■5月10日 栗川仁市長が産廃最終処分場設置の総量規制などを求める要望書を県に提出。
■4月6日 栃木県環境影響評価技術審査会